今回の公判前整理手続、弁護側が終始検察を攻めまくった。公判でも、検察の贈収賄立証の虚構を徹底的に明らかにしたい/郷原信郎弁護士

城内が大混乱しているのはわかる。それにしても、彼らには恥という感覚はないのか。刑事手続のプロとしての矜持はどこに行ったのか/郷原信郎弁護士

窮地に陥った検察官の「見苦しい抵抗」が続く。空砲のようなお粗末な書面が、次から次へと出てくる。(続く/郷原信郎弁護士

弁護人意見書を作成中。怒涛の反撃で名古屋城に一気に攻め込む。60日余りにわたって若き美濃加茂城主を人質にとったオトシマエは、きっちりつけてもらう。倍返しだ!/郷原信郎弁護士

藤井美濃加茂市長の保釈条件とされていた接触禁止、市役職員、支援者について全て解除するよう弁護人から申立てていたが、本日、夕方、申立てどおり解除する決定が出た/郷原信郎弁護士

【美濃加茂市を脅す愛知県警、「崖っぷち」の名古屋地検】と題して、ブログ「郷原信郎が斬る」を更新しました。/郷原信郎弁護士

1日が24時間しかないことを今ほどうらめしく思ったことはない。藤井美濃加茂市の事件では、週明けに再度の保釈請求。「罪証隠滅のおそれ」をでっち上げて保釈に反対する検察官/郷原信郎弁護士

美濃加茂市長の事件は、市長就任前の市議時代の問題で、ろくな証拠も根拠もなく全国最年少市長を逮捕した「前代未聞の暴挙」/郷原信郎弁護士

多くの人が特捜の「検審騙し」の驚愕の真実、それを覆い隠す最高検報告書のゴマカシを知ることが、民主崩壊で高笑いする法務省幹部への最大の脅威/郷原信郎弁護士

糸山隆検事正も、陸山会事件で検察審査会を誘導して小沢氏起訴を画策、虚偽捜査報告書問題で処分を受けた佐久間達哉前橋地検検事正/郷原信郎弁護士