加害者の家族が被害者になるケースは実は多いんだよな。/坂本正幸弁護士

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「マスコミ様や記者様をどうしても訴えたければ、マスコミ様や記者様が敗訴してもその懐が痛まない程度の訴額にすべきであり、報道被害者の側に立つ弁護士はただ働きをするべきである」/小倉秀夫弁護士

虚偽報道に苦しめられた報道被害者が弁護士の助けを借りて漸く民事訴訟を提起するに至ったときに報道被害者をさらにバッシング/小倉秀夫弁護士

親が会見開いて氏名があきらかになったら少年法の意味ないだろう。まあ勉強してしゃべってたら仕事なくなるんだろうけどね。/坂本正幸弁護士

被害者はさらされて加害者がさらされないのはアンフェアだ、というなら両方報じなければフェアになるでしょ。/坂本正幸弁護士

人権派を揶揄し、加害者側のバッシングに余念のない人たちが、被害者のために何か役に立つことをしている事例の方がむしろ希有です。RT/小倉秀夫弁護士