刑事裁判の情状弁護というのは、弁護士が被告人をどれだけ理解しているかが重要だと考えている。その意味で、片山被告人を今最も理解している弁護士は佐藤弁護士だろう。辞任されなくてよかったと思う。/矢部善朗弁護士

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“Title : 刑事裁判の情状弁護というのは、弁護士が被告人をどれだけ理解しているかが重要だと考えている。その意味で、片山被告人を今最も理解している弁護士は佐藤弁護士だろう。辞任されなくてよかったと思う。/矢部善朗弁護士
“Cats : モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)
“Tags : @motoken_tw,弁護士,情状,理解,PC遠隔操作事件,佐藤博史弁護士
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弁護士が仕事の公益性を強調すると、税金で高いかねもらってるという誤解とか、なんで俺を助けないんだ!ふざけるな!という完全に制度を理解していない批判が/坂本正幸弁護士

自分には議論の前提となる知識や理解が不足しているのかも知れない、という自覚がない人は、まともな議論ができない/矢部善朗弁護士

自分の考え方とは違う考え方を理解できない人というのは、頭が悪いのか性格が悪いのか、どっちだろう?/矢部善朗弁護士

専門的な知識を持つAと付け焼き刃の知識しかないBが議論した場合、Bから見るとAの話が全く理解できない場合があるのだが、/矢部善朗弁護士

光市事件の報道によって、弁護士とはどういうモノか、誤解した一般市民も少なくないでせう/ジャーナリスト江川紹子

/矢部善朗弁護士