原告訴訟代理人長谷川紘之弁護士(金沢弁護士会)による犯罪的関与の真相解明と社会的責任追及の必要性について 2014年10月2日

**** 原告訴訟代理人長谷川紘之弁護士(金沢弁護士会)による犯罪的関与の真相解明と社会的責任追及の必要性について 2014年10月2日
[ ←これからの記述範囲の開始時刻]]

昨日になりますが、小木港にアジ釣りに行ってきました。次が昨日現在の能登町小木港の写真です。以前は珠洲郡内浦町小木でした。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2014/10/02 20:53 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/517643657050980352
2014-10-01 14.42.47.jpg http://t.co/3ML0nU8aZ9 

小木港に行ったのは本年9月15日以来で、ちょうど半月ぶりになるかと思います。小木港では9月15日はちょっと特別な日で、アオリイカ釣りの解禁日です。解禁を設けているのは私の知る限り、小木港だけです。

その前回の時も同じだったと思いますが、大雨の影響と思われ、姫と小木の間の古いトンネルが通行止めになっていました。迂回するのは比較的新しい道で、新しく出来たトンネルもあります。

トンネルの出口の方の壁に刻印があって、確認すると平成6年12月完成とありました。なるほど平成4年以前は開通していないトンネルで、古いトンネルが主要道になっていたようです。

古いトンネルは現在もそのままかと思いますが、道幅が狭く乗用車でもどちらかがトンネルの手間で待機して、トンネル内を対面通行ですれ違うということがありません。

そのトンネルは高さも低いため、大型車の通行はかなり困難かと思いますが、昭和の時代など以前はその道しかなかったので、大型車でも通行をしていました。多分になりますが、車検が通る限界の3.8メートルの高さでは、トンネルに入ることが無理とも考えられ、そう聞いたような記憶も少しあります。

現在その古いトンネルは大型車が通行止めになっていて、4トン保冷者でもその古いトンネルを通行するのを見かけることはありません。

[ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]