遠隔操作の片山祐輔被告の再審情報はこちら →【PC遠隔操作事件】「事件は『ツリ』でした」(第14回公判傍聴メモより)(江川 紹子) – Y!ニュース /ジャーナリスト江川紹子

まあプレッシャーかけたからやっていいってもんではないが、犯罪件数は警察が頑張って減るってもんじゃないだろう。普通に考えて。警察頑張れば増えない?/坂本正幸弁護士

「女子生徒は人を殺しかねない」との内容が含まれていたことが31日、県関係者への取材で分かった。県は具体的な対策を取らず、情報を生かせなかった

長崎県佐世保市で高校1年の同級生を殺害したとして女子生徒(16)が逮捕された事件で、発生前の6月、県の児童相談窓口に寄せられた情報に「女子生徒は人を殺しかねない」との内容が含まれていたことが31日、県関係者への取材で分かった。県は具体的な対策を取らず、情報を生かせなかった。

 県と、報告を受けた県議会は、当時の対応が適切だったかどうかを含め経緯を調べている。

 県関係者によると、女子生徒を診察した精神科医が6月10日、相談窓口がある佐世保こども・女性・障害者支援センターに連絡。精神状態の不安定さを懸念し「このまま行けば人を殺しかねない」と相談した。

引用:女子生徒は「人を殺しかねない」 高1殺害、医師の相談生かせず – 47NEWS(よんななニュース)

措置入院も一つの対応策かも知れませんが、彼女は精神障害者と言えるのか、報道を見る限り、ちょっと違うような印象です。ほとんど根拠はないですけど。/矢部善朗弁護士

「死体遺棄は冤罪の始まり」でもあるわけで,この段階で,複数の弁護人を付けないと大変なことになります/高島章弁護士

法律事務所でも似たようなとこあるよなぁ。/坂本正幸弁護士

「不利益を課せられるべき人にこそ、弁護士によるサポートが必要だ」ということは、大学関係者には理解していただきたいものだ/小倉秀夫弁護士