安田弁護士を理解ないし擁護すればするほど、前任弁護士の問題がクローズアッ プされざるを得ない<元検弁護士のつぶやき>

安田弁護士続報

宮崎学氏主催「緊急!「人権派弁護士」批判に答える。」参加(Kawakita on the Web)

 安田弁護士を擁護する立場の集会の参加報告です。
 安田弁護士側からの情報発信が増えてきました。
 本件の問題を冷静に考えるためにはとてもよいことだと思いますので紹介いたします。
 私のこれまでの深読みに対する批判材料としてもご検討いただきたいと思います。

 ドタキャン問題に関連して言えば、安田弁護士としては究極の選択であったことは理解できますし、殺意を否認するのも被告人が否認する以上弁護人の職責として当然のことではありますが、安田弁護士を理解ないし擁護すればするほど、前任弁護士の問題がクローズアップされざるを得ない感じがします。
 もちろん、被告人のこれまでの態度が主たる問題だと思いますが。
モトケン (2006年5月18日 01:48) | コメント(10) | トラックバック(2) このエントリーを含むはてなブックマーク  (Top)

引用:安田弁護士続報 – 元検弁護士のつぶやき

送信者 元検弁護士のつぶやき

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